ADHDグレーゾーンの脳の集中力を伸ばす元看護教員ママです。
うめちゃん先生
■プロフィール
3歳児健診でADHD/ASDの発達グレーゾーンを指摘され、幼稚園…小学校…この子は自分を疑わずに自信を持って生きていける?と未来に希望が持てませんでした。
様子見ではなく、軸を持って私が息子を希望に導く!と想い、SNSを鬼検索している時に、発達科学コミュニケーションと出会いました。脳科学をベースに、科学的に根拠がある脳を育てる声かけで子育ての悩みは3ヶ月で解消!怪しい…が気付けば画面の向こうの成果が出ている人に私もなっていました。
自分と同じように悩んでいるママの力になりたい!と看護師9年、看護教員7年の看護師人生を辞め、発達科学コミュニケーショントレーナーになりました。
ADHDグレーゾーンのお子さんの「不注意」という特性を、脳の集中力を育てて希望に変える方法をママ達に講座でお伝えし、幼稚園や療育の先生には講演会活動もしております。
■講座概要
ADHDグレーゾーンの「気が散る」「話を聞けない」などの不注意で、育児が思うようにいかない…集団生活で大丈夫?と悩むママのための、脳科学に基づく“集中力の育て方”が学べるペアレントトレーニング講座です。
発達科学コミュニケーションをベースに、子どもへのどんな声かけが集中力を伸ばし、脳を育てるのか、逆効果になる関わりは何かを、具体例とワークを交えて実践的に学びます。
これまで130名以上の親子を3ヶ月で「指示が通る・動ける・自信が育つ」姿へ導いた再現性の高いメソッドで、幼稚園や小学校の先生からも“クラスでの変化”が報告されています。
看護師・看護教員として16年の科学的な知見も活かし、“叱らないと動かない”育児から“勝手に集中する脳”を育てる子育てへシフトできます。
今日からおうちで使える声かけを、わかりやすく体験セミナーでもお伝えしています。
■口コミ
年少男の子のママです。気が散って一斉指示が聞けず、着替えや支度も進まないことを園から指摘され悩んでいました。
夜には子どもから「今日●●しちゃってごめんね」と言われ、私も毎晩のように反省…。
半年後に変わるかもと期待しつつも、「今やらないと将来もっと困る」と思い相談しました。先生は真摯に向き合いながらユーモアもあり、安心して学べて、子どもは一斉指示が聞けるようになりました。
学びを会社の教育に活かしたところ業績が伸び、表彰されるほどに。育児も仕事も自信がつきました!
年長男の子のママです。体操やお遊戯の時間に上の空で、3歳の頃から「名前を呼んでも気づかない」と保育園から繰り返し指摘されていました。
やればできるのに本番でできない姿に、昔の自分を重ねてしまい「この子には楽しい人生を歩んでほしい」と、小学校入学前に相談しました。
学び始めて3週間で、自分から朝の準備をするように。私も闇雲に寄り添うのではなく、根拠を持って脳を伸ばせるようになりました。
入学後、学校カウンセラーから「先生の質問に答え、困っても相談できています。どうしてこんなに変わったんですか?」と聞かれるほどの成長です。
小1男の子のママです。宿題の取り掛かりや朝の準備が時間内に終わらず、予告やタイマーも効果がなく悩んでいました。
学校でも取り掛かりに時間がかかり、マイペースさは園の頃から変わらず「このままで大丈夫かな…」と不安でした。
学び始めて1ヶ月半、気づけば困りごとはほとんどなくなり、2時間かかっていた宿題が、私が仕事から帰ると終わっているように。
朝も6:30に自分で起きて支度を済ませ、空いた時間にゲームを楽しむ余裕まで生まれました。
親子で笑顔が戻り、「あの時動いてよかった」と心から思っています。小1男の子ママ
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